不動産に営業は必要?

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外壁塗装の仕事をしてるのですが 今は親の会社で働いてるのですが 仕事が本当にたまーにきれちゃうんですが 仕事がきれないようにしたいのですがどうすればいいのですか? 今自分の年齢は25歳で塗装歴8年くらいです。 やっぱり不動産にアポとって営業した方がいいんですかね? 一応新築、リフォーム、内装の塗装がメインでやったりしています。 いずれ自分が親の会社を引き継いで今みたいに職人達が困らないようにしたいのですがどうすればいいんですか? 一応仕事取れる確率も低いのですが最近チラシも作ってポスティングをしています。 屋根、外壁、トヨ、ハフ、とかの仕上げ前と仕上がり後の写真とって新規のお客さんにサンプル写真として見せたりした方が多少は信用はつきますかね? 回答お願いします

Yahoo!知恵袋


不動産への営業とくに必要ありません。


根拠として、大切なことは儲かる仕事を取ることだと思います。

基本不動産屋さんの仕事は儲からない仕事が多いです。
やっぱり、自社で仕事をとって元請としてやっていくのが一番かと思います。


現場をこなしながらですと、やっぱりホームページを立ち上げていくのがいいと思います。上手く行けば自動的に働いてくる営業マンみたいなものですから、その中で施工実績をコツコツ載せていきましょう。


今いろんなポータルサイトとかあります。現場の動画や写真は、実際に工事する人しか取れません。ポータルサイトさんとかにはできませんので、こういった有利な面があることを認識しましょう。


特にYouTuberは、 職人さんや工務店さんなどもまだ少ないので、まだまだチャンスがあります。なので現場動画の数を増やして、ホームページ流して、そこで成約するっていうのが理想かと思います。
動画は、ぜひお客さんとのやりとりで人柄を全身出して、この人なら信頼できるっていうような内容を出していきましょう。


暇なときはですね、つくリンクさんや助太刀さんなど、あと請負市場さん、そういったところで仕事を繋ぎながら、横のつながりを増やしつつ、隙間時間にいろいろブログや YouTube コツコツやることで未来に向けて投資をしていきましょうということです。


■ブログ読者へ
YouTubeは、現場での職人さんしか撮れません。現場の強みです。コツコツとやってみてください。またYouTube なんですが、Facebook や Twitter と違ってタイムライン上から消えるということないです。動画はとればとるほどストックしていきますのでおすすめです。
ご質問、感想、お気軽にどうぞお願いします。

Tag: 塗装営業

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